2010年01月24日

間違えやすい英語表現

昨年はパソコンが故障したりして、ブログ投稿を随分お休みしてしまいました。お休みついでにアンの投稿はちょっとお休みします。

そのかわり今年は、英語で日記を書いて英会話学校の先生に添削してもらうようにしたので、その復習も兼ね、少しずつ投稿していこうかと思います。文章は間違えたところだけなので、日記としての読み物にはなりませんが、私の間違えるところは多分一般の日本人にも間違えやすいところではにかと思いますので、興味があれば読んでみてください。

1.But there should be a lot of time if I have a strong intention for my decision.
intention 研究社の新英和辞典では付可算名詞になっているが、ロングマンの英英では、可算、付可算両方ある。この文章のように具体的な場合は可算でaが必要らしいです。

2. A TV program broadcasted a program aboutwater businesses in Qatar because Qatar is has a lack of water (supply).
broadcast は過去、過去分詞も現在形と同形。
  また、forecastもーedより、過去、過去分も同形で使われることが多い。
has a lack of 〜が不足しているという場合は、is a lack of ではなく、has を用いる。
   また、There is a lack of informationのようにThere が主語の場合は、情報・知識不足である。のようにisが使われるようです。

3.Japan is far behind in the water business.
日本は水供給事業においてかなりおくれている。
  〜(の分野)においてという前置詞inの抜け。

4.We have never would never have thought of buying water 30 years ago.
30年前には水を買うなんて考えもしなかった。
  仮定法過去完了になるようです。(あくまで仮定の事だからでしょうか)難しいですね。

posted by チョコとコーヒー at 22:23| 間違えやすい英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする