2008年04月08日

1.Mrs. Rachel Lynde Is Surprised-3

この章で私がとても気に入ったぴかぴか(新しい)マリラおばさんの言葉です。
 
Matthew sets his mind on anything that when he does I always feel it's my duty to give in.
マシューがなにかしたがるなんて、めったにないからね、そんな時にはわたしのほうでおれるのが義務じゃないかといつも思うんだよ
   gave in  屈服した、おれた
   (マシューの性格と、マリラおばさんの優しさが良くでた文章ですね。)
 
And as for the risk, there's risks in pretty near everything a body does in this world.
危険といえば、この世で、人間のすることにはなんでもかんでも危険はついてまわるからね。
   a body  人
 
 
posted by チョコとコーヒー at 22:29| 赤毛のアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする