2008年04月24日

9.Mrs Rachel Lynde Is Properly Horrified.(リンド夫人恐れをなす)

まず今日はタイトルからですが、properlyには英口語でまったく、徹底的にという意味があります。だから、 恐れをなすというタイトルになっているのですね。例としては、The boxer was properly beaten. そのボクサーは完全に打ちのめされた。

今日の部分9章はNHKで放送された部分ですので、問題を出してみますね。但し、最初の綴りだけヒントとして書いています。 問題は全部で11問。答えは次回にします。かなりの難問です。

   ・ この子は、ひどくやせっぽっちで、みっともないね、マリラ。

     She's terrible skinny and ( 1. h          ), Marilla.

   ・ ああ、ひどい、 こんあソバカスだらけ、誰がみたことあるだろう。

   (2. L     h       )did anyone ever see such (3. f    )?

 ・ それに髪ときたら、ニンジンみたいに赤いじゃないか!

    And hair as red as (4. c         ) !

  ・ 顔は怒りに赤く染まり、 唇はわなわなし、やせたは、全身、頭からつま先まで震えていた。

   Her face (5. s          ) with anger, her lips ( 6. q               ), and her whole slender (7. f           ) trembling from head to foot.

 ・ 「あんたなんか嫌いよ」アンは声をつまらせてさけび、 床を踏み鳴らした

    "I hate you, " she cried in a (8. c        ) voice,   (9. s           ) her foot on the floor.

   ・ ソバカスだらけで赤毛だなんて、よくも言ったわね?  おばさんは、失礼で、礼儀知らずで、思いやりがないわ

   ( 10. H        d      ) you say I'm freckled and red-headed?  You are a rude, impolite, ( 11. u              ) woman !

 

 

 

posted by チョコとコーヒー at 23:14| Comment(0) | 赤毛のアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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